栄養ドリンクを飲んで行ったようちえんのやくいんかい。
あと少しでこの役目もおわり。
毎年恒例で、やくいんが写真を持ち寄ってあるばむを1冊作ってえんにあげるのですが、今回は全員参加ではないので、出せる写真が良く見えない。
そんな中でも1枚も写真がない行事があるのがわかったけど、ないものは仕方がないのであるもので作るように話は進んだのだが、節分で作ったお面が残っているので、今からまめまきを写真に収めるという事になった。
本末転倒だと思うとだけ言って、先生や他の子供たちの手を煩わさなければということで、好きにしてもらった。
もう一つ、そつえんしきの後のしゃおんかいなのですが、実施は保護者のアンケートをとって決めるものの、毎年やっていることなので、前年の人に聞いてたたき台を作ってこないと、話がばらけて時間が無駄になるからとメールで伝えておいたのですが・・・。
返事が来ないので嫌な予感はしていたものの、案の定何も聞いてこないので、話が四方八方に飛んで分からなくなってしまった。
共有する情報がないままの話し合いや、井戸端会議の如く話が飛ぶのは、本当に時間だけが過ぎてまとまらないので、どうにもイライラしてきます。
まとまらないけど、各自頭の中でまとまったと思っている所ができあがると、また一から整理しなおさなければならず、四方八方に話が飛んだ時間がもったいない。
ほんの少し、概要だけでもまとめたものを手元に渡すだけで、少なくとも本題から外れた話は出てこなくなったのに・・・。
かいちょうお父さん、若いので気の毒なのだけど、仕事でも使えるはずだから、議題に沿って進めて、決定したこと、次回に繰り越すことを明確にさせるためには、テーマの提示だけではダメだから、次回は面倒でも全員分の要旨を準備して、話し合うべきことに集中して話が出るようにしようと、今回は分かりやすいようにはっきりとダメ出ししました。
今日の、あるいは今、話しているのはコッチだからと、横に流れていく話を止めるのに遠慮しなくて良いのよ。
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