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今?

先月末から、今日やらないと致命的になる仕事以外やらない。

「すみません、それ今じゃないとダメですか?」と、何度言った事か(笑)。

朝から晩まで、狭いオフィスを走り回っているので、気が利く人は私が知りたいであろう期限や経緯をメモでつけて渡してくれる。これは本当に助かる。

こういう時に見えるものってあるんだなぁ。

内容が固まったら文書作成はかちょーに頼んで次の打ち合わせに行くって、自分でも変だなと思うけど、そうしないと進まないから仕方がない。

断る力 (文春新書)

著者:勝間 和代

断る力 (文春新書)

断るときは、相手を尊重して、でも、自分の気持ちも揺れないで断りきること。

ただ、体調がすこぶる悪いので、思い切って来週一日有給を取った(!)

時にはよく考えず勢いで有給申請を出すことも必要なのだwink

ゆうの誕生日なので体を休められるのは半日もないけれど、何事にも神経を使わずに静かなところで休まないと、電池切れになってしまう。

 

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08.仕事について」カテゴリの記事

コメント

がらさん
私も途中まで記事を読んで
「おっ、断る力だな!」って思ったので
すぐ下に勝間さんの本があって
ふふふ・・と思ってしまいました。

私もよく仕事の割り振りや、切り分けを
しています。今の優先順位(プライオリティ、
なんだか懐かしい言葉ですねえ。)を考えます。

でも、がらさんのお仕事って、みなさんの依頼にも
左右されるのですね、頭が下がりますよ。
頼む側もそういう気持ちを持ち続けなくては
いけないと思います。(自戒もこめて)

投稿: たま母 | 2009年7月11日 (土) 07時16分

たま母さん

そうですよね、自分の優先順位がはっきりしていると、断らなければならない状況を相手に示して理解が得られやすいんですよね。

実は断る相手のほとんどは、自分と同じコストセンターに所属しているのですよ(笑)
事務方全部じゃないんですが、結論から簡潔に要領よく説明する習慣がないから、相対的に「だから、何?」と思いながら聞くのが多いです。

期日→具体的要望→経緯って、営業職の皆さんは習慣的に形に残してくれるんです。

いつ、どんな依頼が来るかは読めないんですが、それでも常に余裕を持って丁寧に対応しないと、家庭の事情や何かで、不安や問題を抱えている場合に見落としてしまうんです。
対応を誤ると、退職とか最悪は訴訟とか、お互いの損失になるので、敷居を低くしつつ、そこへの時間は大事に確保していたいですね。

投稿: がら | 2009年7月11日 (土) 22時43分


> コウ君
童 貞ってチョー恥ずいと思ってたけど
教えてくれたやつのおかげで考え改めたわwwww
むしろ童 貞って声高らかに主張してるからな!(`・ω・´) b
http://niginigi.tamatamanigittayo.com/76v50vy/

てかさー筆卸しされてからも結局関係続けてくれるし
別の女に童 貞って言ってもバレねーしぶっちゃけ何でもアリじゃね??wwww

投稿: ぶっはっっっ!!!! | 2009年11月29日 (日) 09時26分

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