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標準報酬月額が妥当かどうか

今度は、過去の標準報酬月額が勝手に変えられていたとのことで、もはや犯罪の領域ではないかと思うのですが>年金記録

来年度、該当者に通知することになっているのですが、該当者の選考も、みんなが本当のことを言わなければ、該当者にならない該当者がでるでしょう。

自分のものが適切に処理されて、現在もその適切な記録のまま残っているのか、自分で確かめるのが近道です。

 

10年も前の標準報酬月額がいくらだったかなんて覚えていないでしょうが、古い通帳や記憶にあるおおよその手取り額とほぼ同じ、あるいは照会したときに、年齢と共に徐々にその金額が上がっているか、ほぼ横ばいなのであれば、「大体は」適切だったということになります。

一等級、二等級の減額ならわかりませんが、動機が保険料を滞納している企業への対策ですから、そんな細かいゴマカシは効果がないと思うので、その程度の操作はしていないかもしれません。

在籍中に業績が悪化して、会社に保険料や税金などの滞納があったようなときは要注意です。

 

私が始めて担当した頃は15年位前なのですが、その頃から払った記録が消えている、とか、記録をごまかされた、というような、デマでしょ?と流すような話がありました。

それが事実だったことと、今頃表に出てくるのは、どうにも理解に苦しみます。

これでも高い保険料を納めるのが義務なんですよね。もう、昔の発想の元での仕組みは現実的ではないんですがね・・・。

 

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あくちゅた~の~

お祭りで、ウルトラマンが来たので行って来ました。

お父さんもお休みで、久しぶりに楽ちんなお祭りheart04

お祭りの時だけウルトラマンの指人形を売る珈琲豆やさんに行くのはお約束。

時間が早かったのでまだ並んでいない、衣装ケースに入った大量の指人形から、ゆうが一個ずつ「これは、○○」と怪獣でも何でも言って、お店のお父さんと話す。

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後味の悪い仕事

健康保険のふようの話です。

赤字の問題が深刻になってから、ふようしんぞくにしている人の収入に対する基準への注意喚起が強くなっています。

一定の収入があるなら、それは保険料を負担できるという解釈の元で年収の上限が設定されています。一人でも多くの人から保険料を徴収しないと、国も保険料を支払っている人も負担が膨らむ一方なのが現状です。

 

現在のふようしんぞくは、年金収入者でなければ130万円未満となっています。

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出産手当金の増額から掛け金へ

2009年1月からの産科医療保障制度の掛金分として、出産一時金が2009年1月から38万円に。

被保険者(被扶養者)に対する分娩費の補填は現状どおりで、「分娩に関連した」脳性まひに対して、一時金600万円、年間120万円×20歳までの介護および看護費用に対する拠出分。

分娩に関連しない場合、条件(出生体重、週数等)に合致しない場合は対象外。

対象となると、この保障制度と障害の度合いに応じて障害者年金からの保障が受けられることになる。

 

分娩に関連した事例全部を対象にするとなると、相当の掛金が必要になるし、これで訴訟が減るのかは疑問。

 

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面倒くさがり二人で話し合い

今まで何度も口をすっぱくして、本気で怒って注意してきたのに、守っていなかった。

シートベルト!

お父さんとゆうが二人で出掛けるとロクでもない習慣を身につけてしまう。

 

ゆうは充分やらなければならない理由も分かっているが、か細い声で「面倒くさい」とのお返事。

ここで怒ったらまた繰り返す。怒られる準備も整っている(笑)。

あれほど言って聞かせた自分がばかばかしくて怒る気力もない。

 

「もう言わない。」

「おかーさんも面倒くさいと思った時はしない。」

「車の鍵はお母さんが全部持つから、お父さんと出掛ける時は歩いて行きなさい。」

「お父さんと二人で話し合いなさい。」

 

そう言ってほっといた。

帰ってきたお父さん、ゆうが凹んでいるのに気付いたが、私の殺気を感じて話しかけてこない。

ゆうが話し合いを始めるも、はぐらかすお父さんに困って助けを求めて来たが、面倒くさいのが先の二人が車に乗って出掛けるのを許すわけには行かないから、歩くか話し合いで約束するかのどちらかだよ、と戻す。

可愛そうだが、おかーさんに怒られるからするのではないのだ。

話し合いで約束することになったそうだ。

しかし、お父さんは小遣い値下げの罰だ。

 

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まいった

最近、手が空いているから、何か頼めるのがあったら頼んで。

と言われるのですが、言われたことに忠実なので時間を取らないと頼めないのでなかなか難しい。

何もやることがないと言うのだが・・・。

てっきり7~8歳くらい下なのかと思っていたら、一つ下。

そして4~5歳上だと思っていたその子の上司は同級生。

 

衝撃的。

今まで散々目に入っていた生年月日に、半年たって気がつく自分もどうなんだって感じですcoldsweats01

 

いつまで頼まれるのだろう。

仕事を自分で見つけられないのかと聞かなかったのが私の成長の証です。

 

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6月以来

6月に扁桃腺にかかって以来のまーちゃんのねつ。

今回も鼻水、咳なし。若干お腹がゆるいくらい。

仕事を30分早く切り上げてゆうを迎えに行ってから、いつもの病院へ6時に着きましたが救急外来は7時から・・・・・。

夜もっと熱が出るのは確かな感触なので、じゃ一度帰ってまた来るか~と諦めたら、待合室のソファでゴロっとしながらぼーっとしているまーちゃんを見て、職員の方が先生に頼んでくれました。

喉が赤いのは少し、お腹もそれほどひどそうでもないようで、えーーー熱の元は何だろう、疲れ?それともまた?と、モヤモヤしながら帰宅。

案の定、夜中に9度くらいの熱が出てきたものの、すやすや寝ているので頭を冷やして様子見。朝方になって徐々に下がって、起きたときには平熱。

 

今朝午前中休みを取って受診すると、便を検査した方が良いかもとのことで、抗生剤と整腸剤を処方してもらって金曜にまた行くことに。

熱は下がったので再発の心配は消え、夏バテでお腹の調子が悪かったのだろうなぁというところで落ち着いてきました。

自分も今週はとても体調が悪くてダルイ。週末を指折り数えて頑張ろう。

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